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<title>ちょっと立ち止まって</title>
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<title>le11juin</title>
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<description>天気予報は東京の梅雨入りを発表したのかしらん？何だか梅雨模様の毎日です。でも今日...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000099;&quot;&gt;天気予報は東京の梅雨入りを発表したのかしらん？何だか梅雨模様の毎日です。でも今日は、良い所に行ってきました。近くの岡の上のﾌﾚﾝﾁﾚｽﾄﾗﾝです。周りは緑に囲まれ静かそのもの。昨夜からの雨<img class="emoticon rain" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/rain.gif" alt="rain" />は、ｴｲっと我が念力で正午には晴れに早変わりしましたよ。雲の間から青空が覗き雨に洗われた木々の緑の鮮やかな事と言ったら&lt;br /&gt;・・・。自家製のサラダに鱸（すずき）のポワレ。お皿の周りは、やはり自家製のお野菜で囲まれています。添えられたこれも自家製のﾊﾟﾝの美味しいことと言ったら。今日は隣家のお友達をお誘いしたのです。彼女のお母様は今年1月で90歳を過ぎてお亡くなりになり、そのあと残された彼女はたった一人であの大きなお家に住むことになった。お父様も10年前にご昇天され、1人の弟様も遠くにご家族と住んでいられます。どうしていられるかと気になりながら東京は各自多忙な生活が過ぎて行く。そんな隣人をせめて隣人として気遣い、ちょっと気も晴れるかとこの林のなかの一軒家みたいなﾌﾚﾝﾁﾚｽﾄﾗﾝにお誘いしたっていう訳です。広いﾌﾛｱｰに椅子やﾃｰﾌﾞがあちこちちらほらで、隣席は離れ、勿論お話は聞こえません。東京にしては実に贅沢なﾚｽﾄﾗﾝ。お値段もreasonable.　しばし2人とも現実を離れた時間でした。&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #000099;&quot;&gt;この後がイケマセンでした。近くのﾃﾞﾊﾟｰﾄで日常の買い物を済ませ、さて駐車場の自分の車に乗ろうとして、ｱｯ、左前の部分が擦られている。犯人とおぼしき左側の車は&lt;br /&gt;もうさっさとどこかへ。逃げられた・・・。まあ、自分がやったらきっともっと嫌な気持ちだったろうな。あー、これでまた万札が飛ぶか。良いこともあり悪いこともあり、の1日でした。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Kim</dc:creator>
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<item rdf:about="http://shiningalways.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/le-24-mai.html">
<title>le 24 mai</title>
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<description>のち　朝起きて窓を開けなくても雨の音。心配してた今...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon rain" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/rain.gif" alt="rain" />&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0066cc;&quot;&gt;のち<img class="emoticon sun" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sun.gif" alt="sun" />　朝起きて窓を開けなくても雨の音。心配してた今日のお天気も結果ｵｰﾗｲで、お昼から薄日が射し始めました。数日前からﾄﾞｲﾂはﾌﾗﾝｸﾌﾙﾄから日本に観光に来ている友人がいます。10日間の滞在の中、せめて一回ぐらいは、まともな日本料理でおもてなしをすると約束していました。今日はその日、今はやりの汐留のﾎﾃﾙに連れて行き25Fの素敵なレストランで眼下の浜離宮を眺めつつ日本料理に舌ずつみを打つという非日常的な日を過ごしました。すべてのお料理をﾃﾞｼﾞｶﾒに忙しく収める彼。日本人の私自身だって凄い食文化だなって思います。しかもどれもこれもが美味しいのです。やはり\5,000以上なのは当然だなと思います。勿論、食器も場所もｻｰﾋﾞｽだって料金に入りますよね。帰りは銀座の歩行者天国を満喫しつつ和菓子屋さんの静かな地下で冷緑茶と最中で一休みしました。すごーく優雅な午後のひととき。東京人で良かったﾅ。日本人で良かったﾅ。忙中閑ありってこれかﾅ。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Kim</dc:creator>
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<item rdf:about="http://shiningalways.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/le-18-mai.html">
<title>le 18 mai</title>
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<description>今が視覚的には１年で１番美しい季節ではないだろうか。桜こそ終ったが...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon sun" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sun.gif" alt="sun" />&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0099ca;&quot;&gt;今が視覚的には１年で１番美しい季節ではないだろうか。桜こそ終ったがバラ、つつじ、さつきと色鮮やかな花々がこれまた洗いたてのようなﾋﾟｶﾋﾟｶ光る木々の緑に美しく映える。陽射しを玉に喩えるならその光の玉は映える緑の葉の上で転がって踊る。気温は寒からず暑からず。青く澄んだ空には真っ白な雲が薄い真綿を敷いたようにあちこちでじっとお昼寝。祖母がまだ生きていた頃のこと、小さかった私が寒い、と言うと箪笥から薄い真綿を１枚出してきてそれを裂いて私の背中につっこんでくれたのをふと思い出した。それが何とも温かかったこと、いくらﾃｸﾉﾛｼﾞｰが進んでもこの自然の温かさには敵うまい。蚕が自らの口から細く出すあの生絲、１匹が一生かかってあの小さな繭を一つ作るのだ。絹の美しさやその天然の温かさを今や人は忘れてしまっている。ここの地域でもずっと昔は養蚕を営んでいたという。そのほんの名残りが近くの「谷戸」にまだ残っている。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Kim</dc:creator>
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<item rdf:about="http://shiningalways.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/le-5-mai.html">
<title>le 5 mai</title>
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<description>毎日の生活の忙しさについつい追われBlogも心ｍならずもご無沙汰してしまいました...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;COLOR: #ff0099&quot;&gt;&lt;strong&gt;毎日の生活の忙しさについつい追われBlogも心ｍならずもご無沙汰してしまいました。&lt;br /&gt;Golden Week も、もう終盤戦に入り何となくせわしなくなってきました。いつもは多忙を理由に逢えない友人に会うことがこの連休の最大の目的。友人は私にとって命の次に大切にしているものだから。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;COLOR: #0066cc&quot;&gt;最初に会ったのは、お嬢様を最近白血病で亡くされた友人。最近ちょっと疎遠になっていたのでこれを期に一気に親しさが戻った。お互い何事もなく平穏な時は、さほど気にならない親しい友人だが会って話を聞いてただ驚くばかり。お嬢様のご主人の勤務地はｱﾒﾘｶ、そして白血病という殆ど回復の見込みのない妻の病気の治療で治療費はﾅﾝﾄ\100,000,000 かかった、という。そのご主人は、彼女の看護のため最後は会社を辞めたため有効な保険金はｾﾞﾛだということ、聞いてただその額に驚くばかり。それでも助かる見込みはなかったとのお話に慰めの言葉もなかった。今、そのご主人は未払いの残金で困りあぐねている、というのだ。&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;COLOR: #009900&quot;&gt;&lt;br /&gt;次に会った友人もこれまた多難、というのはご子息のお嫁様がうつ病で正常な生活ができず、2人のお子様（お孫さま）をその友人が止む無く引き取って自分の家で一切生活を見ているため疲れ果てた、という。その言葉どおり何ともお気の毒な姿を前にこれもお慰めの言葉は出ない。しかもこの彼女はご主人を癌で亡くし、受験塾の講師をしている。当のご子息様もこんな生活の結果うつ病もどきで会社を休んでしまっているという。&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;COLOR: #ff0099&quot;&gt;&lt;br /&gt;世は Golden Week で浮かれ気味なのに親友たちがこんな思いもかけない状況に陥っていることが分かり、すっかり考え込んでしまった。人は幸せそうに見えても必ずしも中はさにあらず。何事もない平凡な一日が送れることを改めて感謝しなければならない、と肝に銘じて思った Gplden Week となりました。胃にﾄﾞｶﾝと大きな石が入ったような気持ちです。皆様はどんな連休をお過ごしでしたでしょうか？&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>Kim</dc:creator>
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<item rdf:about="http://shiningalways.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/le-2-avril.html">
<title>le 2 avril</title>
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<description> 久し振りにお日様の顔が見えた一日でした。でも。でもこの冷たい強い...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon sun" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sun.gif" alt="sun" />&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #3399ff;&quot;&gt; 久し振りにお日様の顔が見えた一日でした。でも。でもこの冷たい強い風、ちょっと神様、この風なんとかなりませんか！！お花がまだ咲かないうちに枝から飛んでっちゃう。開きかけたｻｸﾗの花は必死で枝にしがみついてるんだから。週末はまさにお花見日和になるでしょう。この日本のｻｸﾗの開花を目がけて２名のお客様がﾓﾝﾄﾘｵｰﾙから訪ねて下さるというお知らせが急遽入りました。２人は全然知らないどうしだけど、何故か殆ど同時に私に会いにくると言う。それも今週末の同じ土曜日ですって。からだ一つでどうすればいいのかしら。今はｲﾝﾀｰﾈｯﾄで何でも情報が取れる時代、日本のｻｸﾗの開花の時期もすべて分かっちゃうんですよね。まだかな、まだかなって待つあの気持ちとはうらはらに情報は遠慮もなく世界中に飛ぶ時代なんですね。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;<img class="emoticon wobbly" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/wobbly.gif" alt="wobbly" />　&lt;span style=&quot;color: #ff0099;&quot;&gt;&lt;strong&gt;庭に咲いたお花ですけど、とﾋﾔｼﾝｽと赤い小さなﾁｭｰﾘｯﾌﾟと鈴蘭を小さく束ねてお届け下さった隣家の方の心がこの情報過多時代とうらはらにとても奥ゆかしく感じられた日でもありました。いつかNZはｸﾗｲｽﾄﾁｬｰﾁの領事館にご挨拶に行った時、ﾎｽﾄのﾏﾏから、ﾆｭｰｼﾞｰﾗﾝﾄﾞではね、お庭に咲くお花を持って人を訪問するのが一番なんですよ、と教えてもらい、その通りお庭のﾏｰｶﾞﾚｯﾄを束ねて副領事の方を訪問した事を思い出しました。やっぱり私はこれからも自然態で行こうっと。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>Kim</dc:creator>
<dc:date>2009-04-02T23:31:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://shiningalways.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/le-20-mars.html">
<title>le 20 mars</title>
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<description>毎年「芥川賞」受賞の作品は、何より楽しみに読むことにしている。一応一気に読みたい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0066;&quot;&gt;毎年「芥川賞」受賞の作品は、何より楽しみに読むことにしている。一応一気に読みたいので、ある程度の時間と期待に添う心構えは必要である。明日は「春分の日」で勤務はお休み。この時を逃したらもう当分時間はないと覚悟の上、ﾍﾟｰｼﾞを開いた。作者はﾅﾝﾄまだ30歳のお嬢さん。多分自分の友人をﾓﾃﾞﾙにしているのではないか。3人の同じ30歳ぐらいの女性の生活が事細かに心理を交えて次つぎと書いてあり読者を飽きさせることはない。&lt;br /&gt;中心のA子は、まだ未婚で、離婚した母親と2人で古い日本家屋に住みその日暮らしの様なｱﾙﾊﾞｲﾄもどきの単純な仕事をしていて年収全部をつぎ込んで世界一周ｸﾙｰｼﾞﾝｸﾞに参加しようかとふと心のどこかで思っている。&lt;br /&gt;その友人B子は幼稚園に通う娘を連れて離婚、仕事が見つかるまでA子の家に転がり込んでA子の古着を来て仕事探し。&lt;br /&gt;C子は、前の仕事は辞めて独力で小さいCafeを経営し、そこにA子は週に3日夜だけﾊﾞｲﾄに行っている。&lt;br /&gt;どちらを見てもお金には縁がない生活。そして30歳の若さで男性のお話しが全く出て来ない。好いたの、惚れたの、愛だの何のは皆無。こういう小説なのに読者を少しも飽きさせずに最後まで一気に読み通させる文章はやっぱり賞を受けるに価するのか。&lt;br /&gt;ﾙｲﾋﾞﾄﾝのﾊﾞｯｸﾞを肩にﾌﾞｰﾂ姿で街を闊歩する若い女性達との対比が不思議なｱﾝﾊﾞﾗﾝｽ感を与える。しかし男性にｳﾂﾂを抜かす程の時間もお金もない大卒の30歳女性もいるんだな、人生実にいろいろ。そんな女性がﾎﾟｽﾀｰの163万円の世界１周ｸﾙｰｼﾞﾝｸﾞ見出しにｳﾂﾂを抜かしている。そういえば我が社の入っているﾋﾞﾙでもよくその様なｸﾙｰｼﾞﾝｸﾞの説明会を開催しているが、参加者は殆どが中高年の女性達なのをふと思い出した。&lt;br /&gt;映画を観るより入賞の小説を読む方が余程面白いと思うのは、同じく時間に追われている私だけかな。最近の入賞小説は、文学性が高いと言うよりむしろ身辺の小さな事&lt;br /&gt;に伴う心理の揺れ動きを書いているものが多くなってきている傾向を今回も充分感じ&lt;br /&gt;た。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<title>le 12 mars</title>
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<description>Skype にﾊﾏってるワタシ。PCを明けると必ずｷｭﾙｷ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000cc;&quot;&gt;Skype にﾊﾏってるワタシ<img class="emoticon happy01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" />。PCを明けると必ずｷｭﾙｷｭﾙと可愛い音がして知らない人から Skype call が入る。暇人だな、知らない人に”お話ししましょう。”なんてかけてくるんだから。これも出会い系サイトの一種かな。直ぐに無視のﾎﾞﾀﾝを押す。性懲りもなく何度でもかけてくるﾔﾂ。でもそのうちにやっぱりこちらも昔の知り合いの声が聞きたくなってSkypeしてみる。でもたいがいはお相手の方がSkypeのｺｰﾄﾞがoffになってる。でもねchatで message 残しておくと、それ見てかけて来てくれた時の嬉しさったら。&lt;br /&gt;昨晩は忙しい、忙しいと言いながら今はｲﾀﾘｰはﾐﾗﾉにいる我がﾆｭｰｼﾞｰﾗﾝﾄﾞの娘と&lt;br /&gt;久方ぶりに近況報告ごっこ。ｲﾀﾘｰも酷く経済は不況とのこと。さっきはｵｰｽﾄﾗﾘｱのﾒﾙﾎﾞﾙﾝの大火事についてﾌﾞﾘｽﾍﾞﾝ在の友人にSkypeしてみた。明後日の英語のﾚｯｽﾝの時、”何かしゃべらナイト。”なので、この本場のAussieにちょっと意見を書いてもらおうと頼んだ。明日までに書いてﾒｰﾙで送ってね。OKだって。ﾎﾝﾄだと助かるんだけど。相手に宿題出しといてこちらの宿題の回答にしちゃうなんてｽﾞﾙいかなｱ。Skype大活躍の毎日です。<img class="emoticon happy01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" />&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>Kim</dc:creator>
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<title>le 6 mars</title>
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<description>Pee, Pee, Twi, Twi, ここ緑と花に溢れる街の電車の駅に上がると...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0066;&quot;&gt;Pee, Pee, Twi, Twi, ここ緑と花に溢れる街の電車の駅に上がると、鋭い鳥の鳴き声が響く。これはひばりの声かしら。寒さの中にも何か早春を思わせる鳥の鳴き声。でも&lt;br /&gt;ちょっと待って。よーく聴いてると反対側のﾌﾟﾗｯﾄﾌｫｰﾑでも鳴いてる。これはやはり人工的な鳥のさえずりかしら。乗客への駅からのｻｰﾋﾞｽなんですか？それとも電車と電車の間の何かの合図なんですか？Pee, Pee Twi, Twi, 悪くないな。でも何のため？&lt;br /&gt;どなたか教えて下さい。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<title>le 2 mars</title>
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<description>ｱﾒﾘｶの友人にﾒｰﾙを書いていると、別の友人から電話がかかる。上ずった声に驚き...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #000099;&quot;&gt;&lt;strong&gt;ｱﾒﾘｶの友人にﾒｰﾙを書いていると、別の友人から電話がかかる。上ずった声に驚きながら応答するとM子さん。今日入院したばかりだが、明後日、胃癌の手術との言葉に声がつまる。現在、癌は殆ど当たり前で驚かないけれど、この間まで隣席で一緒に勉強したりお食事したりしていた彼女だけに言葉がつまる。最近は内蔵の手術は殆ど開腹しない場合が多い様だが、彼女の場合は開腹するとのこと。自覚症状は皆無だという。&lt;span style=&quot;color: #00cc99;&quot;&gt;その電話が終ってすぐﾓﾝﾄﾘｵｰﾙの友人から電話。４月上旬に東京に一週間遊びにるとのこと。桜を見がてら、日本で就労しているご長男に会いに来るのだという。&lt;br /&gt;泊まるところを用意して、とのいつものお達しであった。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0099;&quot;&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;さて今日はどうしたことだろう。こうやっているうちに今度はｵｰｽﾄﾗﾘｱはﾌﾞﾘｽﾍﾞﾝに住んでいるKiwi からSkype で電話がかかった。世の中本当に便利になったものだ。遠くの外国にいる友人と殆どタダでいくらでもお話ができる様になったのだから。やっぱり電話で生の声を聞くのっていいな、とつくずく思った。多くの冗談を飛ばしお互いの距離がぐっと近くなった&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0099;&quot;&gt;一日でした。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>Kim</dc:creator>
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<title>le 15 fevrier</title>
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<description> Bravo!!　昨日のﾊﾞｶ陽気で、我がやの小さな庭の４種...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon ribbon" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/ribbon.gif" alt="ribbon" /> &lt;span style=&quot;color: #3399ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;Bravo!!　昨日のﾊﾞｶ陽気で、我がやの小さな庭の４種類の梅の花が開きました。八重の白梅、濃い紅色の紅梅、一重の白梅、やっと一重の薄紅色の可愛いのも咲き始めました。おまけに白木蓮も2輪開きました。庭に立つと仄かな良い香りがします。&lt;br /&gt;暫くして、2羽の鶯がやって来て、この薄紅色の花の梅&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #3399ff;&quot;&gt;&lt;strong&gt;の木に止まって遊び始めました。何とも風情がある。鶯の羽の色は抹茶ｸﾞﾘｰﾝ、厳かで美しい。ｶﾒﾗを取りに部屋に入った途端どこかへ飛んで行ってしまいました。残念。まだ小さくて鳴けないのかﾅ。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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